
スポンサードリンク
料理・お菓子のトリビア
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、パウンドケーキは、イギリスで生まれたバターケーキの一種で、小麦粉、バター、砂糖、卵をそれぞれ1ポンド450g)ずつ使って作ることから「パウンド」ケーキと名づけられました。
フランス語ではカトル・カール(Quatre-Quarts)といい、「4/4(4分の4)」の意味を持ち、これも小麦粉、バター、砂糖、卵の4つの材料を同量ずつ使うことに由来しています。パウンドケーキは、ふんわりケーキのように崩れる心配がないので、プレゼントにも最適!基本の生地さえマスターすれば、生地に加えるものによって、アレンジが自由自在なところも、嬉しいかぎりです。いろいろな作り方を試してみるのも、面白いかもしれませんね。
ここから記事参考にしました。
↓↓↓↓
![]()
☆料理の情報ブログ
フランス料理シェフのグルメ、美味しい話












