はまぐり レシピ
ハマグリのグラタン
縄文時代の遺跡から出土した貝の80%近くが、
ハマグリだったそうです。
昔から好んで食べられていたのですね。
またハマグリには神話や昔話も沢山あります。
皆さんよくご存知の諺といえば、
・その手は桑名の焼き蛤
・夏の蛤は犬も食わぬ
・腐れ蛤で口が開かぬ
・畑に蛤
などなど・・・
ではハマグリのレシピです。
ハマグリに3種類の野菜とソースをかけたグラタン。

画像付きの詳しい作り方・レシピ
【ハマグリのグラタン】
☆材料(4人分)
ハマグリ 12個、白ワイン100cc、水100cc、
マヨネーズ大さじ2、ハマグリの煮汁小こさじ1、
カレー粉少々
トマトソース、エスカルゴバター 適量
パン粉、粉チーズ
パプリカ、ズッキーニ 、玉ねぎ、ベーコン
オリーブオイル、盛り付け用の塩
☆下準備
・ハマグリは海水と同じ濃度の塩水にしばらくつけておく。
・玉ねぎとベーコンを細く切ってバターソテーする。
・パプリカ(赤、黄)は7〜8mm幅に切ってオリーブオイルで
ソテーする。
・ズッキーニはスライスしてさっとボイルする。
☆作り方
1:ハマグリと白ワイン、水を鍋に入れ沸騰させる。
殻が開いたら取り出す。煮汁は漉しておく。
2:マヨネーズにカレー粉とハマグリの煮汁を入れて混ぜる。
3:エスカルゴバター 、トマトソース を用意する。
4:ハマグリの殻に3種類の野菜を入れ、ハマグリをのせて
それぞれのソースをかける。
A:玉ねぎとベーコンを入れてハマグリをのせてトマトソース
と粉チーズ。
B:ズッキーニの上にハマグリをのせてカレーマヨネーズをかける。
C:パプリカを入れてハマグリをのせてエスカルゴバターとパン粉。
200℃のオーブンで5〜6分焼き、お皿に塩を敷きその上に盛り付ける。
出来上がり!!
縄文時代の遺跡から出土した貝の80%近くが、
ハマグリだったそうです。
昔から好んで食べられていたのですね。
またハマグリには神話や昔話も沢山あります。
皆さんよくご存知の諺といえば、
・その手は桑名の焼き蛤
・夏の蛤は犬も食わぬ
・腐れ蛤で口が開かぬ
・畑に蛤
などなど・・・
ではハマグリのレシピです。
ハマグリに3種類の野菜とソースをかけたグラタン。

画像付きの詳しい作り方・レシピ
【ハマグリのグラタン】
☆材料(4人分)
ハマグリ 12個、白ワイン100cc、水100cc、
マヨネーズ大さじ2、ハマグリの煮汁小こさじ1、
カレー粉少々
トマトソース、エスカルゴバター 適量
パン粉、粉チーズ
パプリカ、ズッキーニ 、玉ねぎ、ベーコン
オリーブオイル、盛り付け用の塩
☆下準備
・ハマグリは海水と同じ濃度の塩水にしばらくつけておく。
・玉ねぎとベーコンを細く切ってバターソテーする。
・パプリカ(赤、黄)は7〜8mm幅に切ってオリーブオイルで
ソテーする。
・ズッキーニはスライスしてさっとボイルする。
☆作り方
1:ハマグリと白ワイン、水を鍋に入れ沸騰させる。
殻が開いたら取り出す。煮汁は漉しておく。
2:マヨネーズにカレー粉とハマグリの煮汁を入れて混ぜる。
3:エスカルゴバター 、トマトソース を用意する。
4:ハマグリの殻に3種類の野菜を入れ、ハマグリをのせて
それぞれのソースをかける。
A:玉ねぎとベーコンを入れてハマグリをのせてトマトソース
と粉チーズ。
B:ズッキーニの上にハマグリをのせてカレーマヨネーズをかける。
C:パプリカを入れてハマグリをのせてエスカルゴバターとパン粉。
200℃のオーブンで5〜6分焼き、お皿に塩を敷きその上に盛り付ける。
出来上がり!!
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